諸事情により2012年度の開催は見送らせていただきます。
ご参加を考えられていた方には大変申し訳ございませんがご理解のほど何卒宜しくお願い申し上げます。
PODCASTING番組 Brand new vision ~Real 20~
R20はポッドキャスト番組を制作配信する新世代のためのワークショッププログラムです。約半年間で番組制作の一連の流れを体得していただくことができます。参加に当たって知識がなくても大丈夫!FMBIRDがしっかり指導します。是非ご応募下さい!
弊社株式会社FM BIRDが長年実施している DJ/ナビゲーターコンテストにフォーカスをあて取材します。番組制作のみならず、ナビゲーターコンテストというイベントの制作にも関わることが可能です。インタビューや編集といった制作の技術はもちろんのこと、他校のスタッフと共に活動することで社交性、協調性なども磨くことが出来ます。
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2011年4月~(受付終了)

1.高等学校卒業または同程度の資格があり、現在専門学校、短大、四大生、大学院生
2.協調性と創造性に自信のある方
2.協調性と創造性に自信のある方
※参加費は無料ですが、交通費は自己負担になります。
※通常講習以外に任意参加の補講を設けますが、こちらは有料になります。
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こちらから応募用紙をダウンロードして下記住所までご郵送下さい。

四月~の開催に関しては受付を終了いたしました。

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国際基督教大学、東京学芸大学、青山学院大学、立教大学、成蹊大学、早稲田大学、明治学院大学、実践女子大学、東京造形大学、東京六大学野球部、文教大学、獨協大学、テンプル大学

毎日コミュニケーションズ、サイバーエージェント、主婦と生活社、カネボウメイクアップインスティテュート、紀ノ国屋インターナショナル、グローバルダイニング、green bird、ハーゲンダッツ、コールドストーンクリーマリー、江ノ島電鉄、日本赤十字、WWFジャパン
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私は第一期・二期を通して約1年間、R20で活動させていただきました。主に制作スタッフとして取材の依頼や日程調整をやることが多かったのですが、メンバーの入れ替え時にはナビゲーターや編集作業も担当し、すべての仕事を経験させていただきました。
その中でも一番思い出に残っているのは、第21回22回で配信した東京六大学野球の取材です。大学や野球部と関係の深い団体でなければめったに取材許可が下りないと聞いていたので内心とても不安だったのですが、ナビゲーターと試行錯誤を重ねて企画書を作成し、私たちの番組づくりに対する熱意や東京六大学野球で活躍する選手たちへの思いを連盟の方々に伝えました。この企画書を見て、連盟から取材許可をいただいたときの嬉しさは今でも鮮明に覚えています。実際に取材が始まると、ほぼ毎日大学や球場を行き来するようなハードスケジュールになりましたが、その甲斐もあって東京六大学野球特集は1000アクセスを超える大ヒット特集になりました。
R20の良いところは、自分の興味関心の向くままに自由に活動できるところです。あなたの思いがそのままリアルな20代の声となって世界中に配信されるのです。逆に言ったら「日本の20代の代表」でもあるということですが、それがまたモチベーションを高めてくれるのではないかと思います。
R20は、将来メディア関係の仕事をしたいという人だけでなく、自分の気になる会社や団体、学生の生の声を聞いてみたいという方にも有意義な活動ができるところです。
今、「何かしたい!!!」とくすぶっている方。R20でその一歩を踏み出してみませんか?
その中でも一番思い出に残っているのは、第21回22回で配信した東京六大学野球の取材です。大学や野球部と関係の深い団体でなければめったに取材許可が下りないと聞いていたので内心とても不安だったのですが、ナビゲーターと試行錯誤を重ねて企画書を作成し、私たちの番組づくりに対する熱意や東京六大学野球で活躍する選手たちへの思いを連盟の方々に伝えました。この企画書を見て、連盟から取材許可をいただいたときの嬉しさは今でも鮮明に覚えています。実際に取材が始まると、ほぼ毎日大学や球場を行き来するようなハードスケジュールになりましたが、その甲斐もあって東京六大学野球特集は1000アクセスを超える大ヒット特集になりました。
R20の良いところは、自分の興味関心の向くままに自由に活動できるところです。あなたの思いがそのままリアルな20代の声となって世界中に配信されるのです。逆に言ったら「日本の20代の代表」でもあるということですが、それがまたモチベーションを高めてくれるのではないかと思います。
R20は、将来メディア関係の仕事をしたいという人だけでなく、自分の気になる会社や団体、学生の生の声を聞いてみたいという方にも有意義な活動ができるところです。
今、「何かしたい!!!」とくすぶっている方。R20でその一歩を踏み出してみませんか?
「野球が好きだからこの道で一流になりたい。お互い夢は違うけど夢に向かって頑張ってるということは同じ。一緒に頑張ろう、俺がプロに行ったらまた取材してな!!」
六大学野球取材で知り合ったある一人の選手が私にくれた言葉だ。
私の夢はラジオDJになること。
夢を叶えるにはどうしたらいいか分からなかった。焦りや不安を感じる中、R20がその不安を少しずつ拭ってくれた。
今でも不安だしどうなるかなんて分からない。
でもあの日交わした約束を果たすためにこれからも沢山の人と出逢って必ず夢を叶えたい。
頑張り続ける勇気を与えてくれたR20に感謝の気持ちでいっぱいだ。
六大学野球取材で知り合ったある一人の選手が私にくれた言葉だ。
私の夢はラジオDJになること。
夢を叶えるにはどうしたらいいか分からなかった。焦りや不安を感じる中、R20がその不安を少しずつ拭ってくれた。
今でも不安だしどうなるかなんて分からない。
でもあの日交わした約束を果たすためにこれからも沢山の人と出逢って必ず夢を叶えたい。
頑張り続ける勇気を与えてくれたR20に感謝の気持ちでいっぱいだ。
R20の制作に携わって
放送経験が一切ない私が飛び込んだR20で放送ということを一から学ぶ機会を得ることができました。初めてリスナー側から制作という視点に立ったことで様々な貴重な経験を数多くさせていただきました。
参加当初は依頼文書や原稿の書き方を始め取材先のアポの取り方などわからないことだらけでしたが、回を重ねるうちにはじめ苦労した作業にも楽しさを覚えるようになりました。
さまざまな職種の方や大学教授、名物学生さんなど普段お会いしえない人たちの話が伺えるのも取材の醍醐味。
どのようなことをインタビューで聞いたらリスナーが聞きたい情報を得られるのだろうか、15分の枠でどのように番組にいい色を出していくかなどみんなで案を出し合って試行錯誤して一つの番組を作り上げる楽しさはまた次のアイディアを生み出してくれます。
この番組を作るに当たって自分の経験と技術は関係ありません。やる気を胸に一緒に同じ志の仲間と自分のクリエイティビティーを伸ばしてみませんか?
放送経験が一切ない私が飛び込んだR20で放送ということを一から学ぶ機会を得ることができました。初めてリスナー側から制作という視点に立ったことで様々な貴重な経験を数多くさせていただきました。
参加当初は依頼文書や原稿の書き方を始め取材先のアポの取り方などわからないことだらけでしたが、回を重ねるうちにはじめ苦労した作業にも楽しさを覚えるようになりました。
さまざまな職種の方や大学教授、名物学生さんなど普段お会いしえない人たちの話が伺えるのも取材の醍醐味。
どのようなことをインタビューで聞いたらリスナーが聞きたい情報を得られるのだろうか、15分の枠でどのように番組にいい色を出していくかなどみんなで案を出し合って試行錯誤して一つの番組を作り上げる楽しさはまた次のアイディアを生み出してくれます。
この番組を作るに当たって自分の経験と技術は関係ありません。やる気を胸に一緒に同じ志の仲間と自分のクリエイティビティーを伸ばしてみませんか?
完全に未知数の中作り始めたR20は思ったより大変でした。
まったく知識のないままのスタートでした。
なので、始まってみると配信日までに取材ブッキングが間に合うかな!?と
心は常に焦っていたり、原稿やマニュアル作りに本当に寝れない毎日。
でも、R20で出会った仲間は同じ目標をもっていて普通の友達とは違う存在に。
そして取材で出会った方々には本当にたくさんの事を教えて頂きました。
取材交渉から取材活動、収録そして編集すべて自分達でやります。
R20が始まって半年、たった6人のメンバーで作り始めた番組だったけれど、
今では月に400ダウンロードを超える事もある番組に成長しました。
だから次番組を作ろうと思っている方!
責任を持ってもっともっと番組を成長させて下さい!
まったく知識のないままのスタートでした。
なので、始まってみると配信日までに取材ブッキングが間に合うかな!?と
心は常に焦っていたり、原稿やマニュアル作りに本当に寝れない毎日。
でも、R20で出会った仲間は同じ目標をもっていて普通の友達とは違う存在に。
そして取材で出会った方々には本当にたくさんの事を教えて頂きました。
取材交渉から取材活動、収録そして編集すべて自分達でやります。
R20が始まって半年、たった6人のメンバーで作り始めた番組だったけれど、
今では月に400ダウンロードを超える事もある番組に成長しました。
だから次番組を作ろうと思っている方!
責任を持ってもっともっと番組を成長させて下さい!












